めちゃくちゃスタイルの良いショップ店員

友達と二人で飲んでいる時にノリで出会い系で女性にメッセージを送りました。内容は「男二人で飲んでますが一緒に飲みませんか」的なもの。
時間は夜11時。やはり返事が来ることはありませんでした。まあその時は酔っていた勢いだったので何とも思いませんでした。

二日後、そんなことは完全に頭から消えていたのですが昼間にメッセージが届きました。
女性「この前はお誘いありがとう(*^^*)さすがに時間遅すぎたし無理だったw」
最初正直忘れていたので混乱しましたがすぐに思い出しました。、
俺「まあそうやんなwでも返事くれるだけでも嬉しいわー、ダメ元で何人かに送ったんやけど誰も返ってこなかった」
女性「そらそやろw普通いきなり誘ってきても返さんってw」
俺「マジかー。でもじゃあ何で返事くれたん?」
女性「まあ放っとくのも可哀想やん」
俺「優しいなー!二日経ってなかったらやけどw」
女性「うんwほんまは今ヒマで思い出したから返事しただけw」
と、結構ノリのいい女の子でそれからお互いヒマな時に連絡しあうようになりました。
連絡してきた娘は26歳でアパレル関係だそうです。画像は犬の写真が貼られていて女性の容姿は全くわからず、頼んでも顔写真は送ってくれませんでした。しかしアパレル関係というだけで何故か勝手に可愛いイメージを抱き、期待していました。

しかしその後、ふと
俺「誰に似てるとかって言われたことある?」
と聞いてみると
女性「ちょっと前は佐野ひなこって言われた」
俺「ごめん、わからんわ。

こちら

ちょっと検索してみる!(^_^;)」
↓検索
俺「めっちゃ可愛いやん!!」
女性「その娘はなwあたしは別に似てると思わんし」
俺「俺こんな娘と今やり取りしてんのかー・・・」
女性「◯◯君、絶対女に騙されるタイプやろw」
という事があり、それからかなり彼女に会いたい欲が高まりました。勿論この手の情報は話半分以下に思っておいてもいいくらいではありますが少なくとも平均はあるだろうという結論に至りました。

それから一月程たったころ彼女から
女性「明日の夜ってひま?友達と飲む予定なんやけど、こーへん?そっちも友達連れて」
とお誘いが!
こちらからどうやって会おうか考えていたくらいなので願ってもないためすぐにオーケーしました。
しかし、最初一緒にメッセージを送った友達は連絡すると出張中とのことでほかにも数人当たりましたが都合がつく人間が見つからず、自分一人で行くことになりました。(女性側には連絡しました)

女性側に指定された待ち合わせ場所(駅近くの大きめの公園)に行くと、二人組の女性が待っていました。
俺「◯◯ちゃん?」
女性「あ、◯◯くん?良かったー、わからんかったらどうしようかと思っとった。」
返事してきたのでどうやら彼女がやり取りしていた相手でした。(Aちゃん、とします)
Aちゃんは自分がネットで見た佐野ひなこに確かに感じが似ていました。

こちら

勿論さすがに落ちますがかなり可愛いです。スタイルもかなり良く細身なのに服の上からでも明らかにわかる巨乳。
友達のBちゃんの方大人しめな感じのは平均やや上、といった感じでした。
地元の彼女らが予約しておいてくれたお店に移動、オシャレなシックな感じのレストランバーでした。乾杯して、出てくる小洒落た料理を摘みながらそれぞれの簡単な紹介をしました。
どうやらBはAより3つ下で同じ服屋で働く先輩後輩の間柄だそうでした。
A「てか、友達いなすぎちゃう?w誰も見つからんかったん?」
俺「せやねん。誰も捕まらんとかさすがに思わんかったけど」
A「人望が無いんやってw普段の行いやわ」
俺「ほっとけw」
かなりいじって来ますwBちゃんとのやり取りを見ていても職場の姉御肌のムードメーカーのような感じだろうと想像できました。
酒が進み会話も弾み数時間が経った頃、ふと気づくとBちゃんがトイレから帰って来ません。
Aが見に行くと気分が悪くなっていたようでどうやらBは酒に弱くよくあることだそうでした。
Aが送っていくため店を出て解散することになりました。
もう少し時間をかけて仲を深めたかったので、まじかー!!という感じでしたがまあ仕方ありません。
しかし帰り際にAから「また連絡して」とラインを教えてもらい、
翌日にはAより「昨日はごめんなー」と連絡がありそれからも彼女とは頻繁に連絡を取り合うようになりました。

それから二週間ほどたったころたまたまこの間飲んだ店の辺りに行くことがあったのでAに飯でもいかないか、と誘うとその日は仕事が遅く10時くらいになるがそれでもいいなら、との事で前回と同じ店で待ち合わせて二人で酒も飲みつつ食事しました。

こちら


A「あたしは歩いても帰れる距離やけど◯◯君今からやったら終電まで時間あんまないな」
俺「明日休みやし満喫でも行って始発で帰るわ」
A「じゃあゆっくりできるな」
酒も進み会話も弾み、その店が深夜2時までで閉店まで飲んで店を出ました。
A「満喫いくんやんな?あっちの通りに出たらあるわ」
俺「うん、有難う。ってか、送ってくわさすがに。」
自分も酔っていましたが彼女も結構酔っていました。
A「えー?ええって。これくらいの時間によく一人で帰るし、帰り道も明るいし。」
俺「いやいや、なんかあったら俺が凹むし。」
A「あーwめっちゃ凹みそうw」
俺「やろ。だから送らせてくださいお願いします。」
A「とか行って家上がろうとか思ってへん?」
俺「まあ思ってないこともない」
A「◯◯君に送ってもらうほうが危ないわw」
俺「ウソウソ!送り届けたらすぐ帰るって」
A「うーん・・・ええわ。あたしも満喫一緒にいくわ。あたしも朝で帰る」
と、二人で満喫で時間を潰すことに。
満喫に入り、カップルシートの席に座り二人でネットしたり漫画を見たりしました。
狭い席で彼女の体つきが良く見えてスタイルの良さが際立ちました。
俺「てか、胸めっちゃあるよな。

こちら


その日の彼女の服装はニットのスウェットで胸のラインがクッキリ見えていました。
A「うん。昔は嫌やってんけど今はやっぱ嬉しいかな。胸好きなん?w」
俺「めっちゃ好き。っていうか男はみんな好きやろw」
A「やなw◯◯君、彼女おらんしエロ動画ばっか見てんねやろw」
俺「そら見てるけどもw」
A「えー?どんなん見てるん?どういう娘がええん?」
と、酔いもあってか何故か自分が好きな女優をネットで見せることに。
狭い席で二人でネットをしてるので自然と自分が彼女を後ろから抱くような体勢になっていて、そんな状態でエロいページを見てるのでどんどんそういう雰囲気になり、たまらず後ろから彼女の首筋にキスしてみました。
ビクッとなりましたが、振り向いた彼女は怒らず少し笑って自分の頬にキスを返してきました。
これはいける!と思い切って唇にキスすると彼女は首に腕を回して抱きついてきました。
長いキスをしてから、
俺「店出て違うとこいく?」というと
A「・・でも近くにないで」
俺「何が?」
A「・・ラブホ」
何てこったい!これはどうしたもんかと思っていると、
A「あたしの家いく・・・?」
と、願ってもない申し出が出たのでお言葉に甘えて彼女の家に移動。
歩いて二十分くらいかかったので道中エロい雰囲気が消えないように気をつけましたw
脱いだ彼女は服の上から想像していた以上の良い体で最高でした。
朝に彼女の作った朝食を頂いてから帰りました。


PCMAX
一番使っているサイト。

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使ってないけど有名。

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