女性としての価値

女性としての価値

出会い系に登録している女性の多くは自分にある程度自信があるからだと思います。
男性が声をかけてくると確信してるから写真も載せるのでしょう。
私もそのうちの1人です。
結婚、出産してからも自分の容姿に自信があるので出会い系アプリに登録しました。
自分の価値を知りたいと改めて思ったからです。

私の予想していた以上に出会い系アプリは男性の登録者が多かったです。
しかも、30代後半以上の中年男性ばかりで20代はほとんどいませんでした。
20代は若いのできっと自然に女性が寄ってくるのでしょう。
人間、歳をとればとるほど出会いが少なくなるとは本当のことだったのです。

私はプロフィールに堂々と“既婚者”と記載していたのですが、たくさんの男性からメッセージをいただきました。
既婚者で30代前半になってもここまで男性から声をかけられると本当に良い気分です。
やはり自分は綺麗なのだと改めて実感しました。

自分の価値がある程度わかったところで、出会い系は主人にバレる前にやめようかとも考えました。

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ですが、今度は実際に会って相手が私に対してどう思うのかが気になって出会い系は続けることにしたのです。
メッセージのやりとりが一週間以上続いた男性のほとんどは、私に会いたいと言ってきてくれました。
そして、実際にお会いした男性すべてが私をホテルに連れ込もうとしたり、交際を申し込んできました。
エッチはともかく交際となると面倒なので今後、どう動こうか悩んでいます。


出会い系でOLの女の子とセフレになれました

出会い系アプリで割り切りの関係や大人の関係になれる女の子とこれまで何人か成功していました。
最近セフレだった女の子と別れてしまい、また出会い系アプリで探そうと思いました。
セフレになれる子はこれまで1人しかいなかったのでまずは大人の関係になれる子を探します。
そんな時にプロフィールを見てそんな雰囲気だった女の子と出会いました。

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やりとりではそんな風なメッセージは来ませんがでも可愛い子だったので会いたいと押していると近くの駅で会えることになりました。

待ち合わせ場所で待っていると後ろから声をかけられました。
彼女は24歳のR衣ちゃん。
OLだそうです。

最初は個室居酒屋で飲むことにしました。
意外と静かなお店だったので、カップルのような2人でいる感じになり話が弾みました。
最近彼氏に二股をかけられているのがわかり、喧嘩別れしたそうです。
今日はちょっと憂さ晴らしの所はあると言っていました。
それを聞くと押すしかありません。
トイレに立ってから戻ってくる時にR衣ちゃんの横に座って接近するとR衣ちゃんも気づいたのか笑う度に体に触れてきます。
お互い酔ってきていましたが、お互い体を求めていることがわかってラブホに向かいました。

R衣ちゃんは少しぽっちゃりした体でおっぱいもお尻も大きなむっちり体型で僕の好みでした。

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おっぱいの柔らかい感触を楽しみながらいろんな所を愛撫してR衣ちゃんに前戯していきます。
最初はため息を漏らす程度だったのが前戯をしていくにつれどんどんいやらしい喘ぎ声に変わっていきました。
フェラやパイズリまでしてもらえて最後は正常位で挿入。
激しく突き続けるとお互い興奮して最後は声をあげて2人ともイッてしまいました。

それからR衣ちゃんとはセフレとして付き合っています。
僕もR衣ちゃんのエロい体を求めて毎週のように会っています。

勢いで出会い系サイトに登録したけど

長年付き合ってきた彼氏と別れて、やけになって出会い系サイトに登録しました。
好きだったのに別れを告げられて本当にショックで、一気に寂しくなって反射的に登録してしまいました。
今思えば思い切ったことをしたなと思っています。
そんなときに、とある人にアプローチされて、会うことになりました。
不安も正直ありましたが、そのときは寂しさを埋めることが最優先でした。

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会った人は本当にいい人で、出会い系サイトに登録している人というかんじは全くしませんでした。
凄く堅実な人で、この人ならいいかもと考えてしまうくらいでした。
寂しさを埋めるつもりで会ったのに凄くいい人だったので、なんだか申し訳ない気持ちになり、サイトに登録した経緯を全て話してしまいました。
その間ずっと私の話を聞いてくれて、なんてこの人はいい人なんだろうと思ってしまいました。
それと同時に申し訳なくなってしまいました。
泣きはしませんでしたが、きっと酷い顔を私はしていたと思います。
それから何度か一緒にデートをしましたが、結局付き合うことはありませんでした。
ですが、彼には感謝しかありません。
こんなにも優しい人に出会うことが出来て、救われました。
出会い系サイトには勢いだけで登録したわけですが、まさかこんな縁があるとは思いませんでした。
男女の仲では一切なかったですが、こういう出会いもあるのかと不思議な気持ちになりました。
かけてもらった言葉は、一生忘れないことでしょう。


こちら-こちら


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